作品が映える!ギャラリーデザイン

展示作品に合わせてギャラリーをセレクト。
作風に合わせて、テーマに合わせて、
あなたの作品が映える!空間をつくる。

ギャラリスト3Dには、あなたの作品を引き立たせるギャラリーデザインをご用意しています。どんなデザインがあるか、作品によってどんなギャラリーを選んだら良いか、ご紹介していきます。まずはソーソドックスなモノトーンタイプ3種類。

白い空間は、どんな作品でも引き立てる万能の展示スペースになるはずです。

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「WHITE」
ギャラリーデザイン「WHITE」

漆黒の空間にこそ、ビビッドな色合いの作品が合うかもしれません。

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「BLACK」
ギャラリーデザイン「BLACK」

コンクリートの風合いを生かした空間にはいろんな作風を引き立てます。

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「CONCRETE」
ギャラリーデザイン「CONCRETE」

次に、作品の個性に合わせたカラーバリエーション。

この赤い空間、かなり個性的ですが、アジアの伝統的な作品を引き立たせるかもしれせん。

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「RED」
ギャラリーデザイン「RED」

青い空間。色の組み合わせ、作風によってはこんなカラーの展示もいかがでしょうか

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「BLUE」
ギャラリーデザイン「BLUE」

グリーン。これもまた、作風によっては生かせるシーンも出てくるはずです。

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「GREEN」
ギャラリーデザイン「GREEN」

最後は少し特徴のあるタイプ。

グレーとウッドのコンビネーション。シックな空間には、合う作品も多いはず。

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「GRAY」
ギャラリーデザイン「GRAY」

パープル。ネオンカラーの雰囲気を使いこなしていただきたい。

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「PURPLE」
ギャラリーデザイン「PURPLE」

ブリック。現代アートの展示空間として生かして欲しい。

ギャラリスト3D:ギャラリーデザイン「BRICK」
ギャラリーデザイン「BRICK」

いかがでしょうか。ギャラリスト3Dでは現在9タイプのギャラリーデザインから選べます。
今後デザイン追加やカスタマイズ機能など、随時アップデートも予定しています。
是非お試しください。無料登録・10日間の無料トライアルこちらから

自分のギャラリーを持つ方法

ギャラリスト3D 自分のギャラリーを持つ方法

「自分だけのギャラリーが欲しい」
リアル展示より断然気軽。
「ギャラリスト3D」をご利用ください。

「自分の作品を多くの人にみてもらいたい」アーティストなら誰しも思うことだと思います。
そんな時、思いつくのはギャラリーへの出展。とはいえ、実際の作品出展となると作品の搬入やディスプレイ、終了後の搬出などの作業が必要になります。
個人の出展では賃料も大きな負担になります。誰かと共催するにしても、メンバー集めや段取りなど、面倒なことも多く、それなのに場所や期間も限定されます。
そんな時、ウェブ上に手軽にギャラリーが持てる、としたらどうでしょうか?

自分のギャラリーを持つ方法とは?

自分だけのギャラリーが欲しいな、そう思った時は「誰でも気軽に手軽にギャラリーが持てるサービス」GALLERISTIIID(ギャラリスト3D)をご利用ください。オンラインからお申し込みいただけて、オンラインから作品もアップ。それだけで自分のギャラリーをウェブ上に持てます。お申し込みはこちらの「登録・ログイン」ページから行っていただけます。

ギャラリスト3Dってどんなサービス?

ギャラリスト3Dは誰でもスマホ、PCさえあれば自由にどこからでも自分のギャラリーを作り上げ、公開できるサービスです。展示作業はシンプルなので、PCからでもスマホからでも設定可能。公開されるギャラリーも、まるで本当のギャラリーに居るように自由に動き回り、作品を閲覧できます。くわしくは「ギャラリスト3Dとは」ページをご覧ください。

ウェブでの公開やSNSでの作品シェアと何が違うの?

ウェブやSNSではあくまで平面的に見るだけ。ギャラリスト3Dなら本当のギャラリーのように、作品を斜めからみる、離れてみる、近づいてみる、他の作品と並んだ状態で見る、など、作品に立体的にアプローチ。平面だけでは得られない、その作品、そのアーティストの世界観に浸ってゆけます。

出展する方法は?

出展方法はとてもシンプルです。お申し込みページより決済情報・その他必要な情報を入力しライセンス購入。その後表示されるダッシュボードにて作品のアップロードや作品情報、展示情報、アーティスト情報を入力するだけでギャラリーが出来上がります。詳しくは「情報を迷わず入力する方法」をご覧ください。

ギャラリーを人にみてもらうには?

ライセンス購入後に自動発行されるURL。QRコードも発行されるので、SNSなどでのシェアの他、DMや印刷物での告知も可能です。

いかがでしょうか?「誰でも気軽に手軽にギャラリーが持てるサービス」GALLERISTIIID(ギャラリスト3D)で、是非自分だけのギャラリーを手に入れてください。