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ギャラリスト3Dとは

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コラム

全てのクリエイターに
作品発表の場を。

写真やイラスト、絵画からAIアート、立体作品まで。
いろんな作品を展示する。
Web上に自分の3Dギャラリーを作る。
バーチャルギャラリー「ギャラリスト3D」。

新機能「リアルタイム参加者表示」を公開しました。(2026.08.07)あの『モブ』が、リアルタイム参加者になる。

アート作品・フォト作品のオンライン展示に。
3Dバーチャルギャラリーサービス

GALLERIST IIID

ギャラリスト・スリーディー

バーチャル3D空間に
作品を展示する。

バーチャル3D空間に、
あなたの作品を展示してみませんか?

写真、イラスト、絵画、AIアートなど、
さまざまな作品を Web上の3Dギャラリーに展示できます。

作品を並べるだけではなく、
空間を歩きながら作品を鑑賞する。
そんな新しい作品発表の場を作れます。

例えばこんな
使い方ができます。

作品展示の可能性は、
個人の作品発表だけではありません。

- コンテスト・公募展の作品展示
- 個展・グループ展の代替・併催
- アート販売用の作品展示
- アーティストのポートフォリオ
- 美術大学・美術部の卒業制作展

作品を発表したい人、作品を集めて展示したい人。
さまざまな目的に合わせて活用できます。

3日間、無料で
試してみませんか?
3日間の無料トライアル。
展示規模や用途に合わせて選べる2つのプラン。

     

選べる
ギャラリーデザイン

ギャラリスト3D(SOLOプラン)では
選べるギャラリーデザインを多数ご用意。
作品や展示内容に合わせ、
自由に選択、切り替えできます。

     

さらに便利な機能

     

ギャラリー展示や活用に。
ギャラリスト3Dの便利な機能

この展示をあなたの作品で作れる。
どんな展示が作れるかがわかるギャラリーサンプル。

SAMPLE GALLERY

DESIGN「10rooms」VR・AR対応。

ギャラリーデザイン「10rooms」に
フィンセント・ファン・ゴッホ作品を展示。https://sv72.3d-gallery.net/?uid=10rooms-gogh

DESIGN「SKIP FLOOR」VR・AR対応。

ギャラリーデザイン「SKIP FLOOR」に
Adobe Fireflyで作成したAI フォトグラファー作品を展示。https://sv72.3d-gallery.net/?uid=NATURE_PHOTO

DESIGN「FLOATING ROCK」VR・AR対応。

ギャラリーデザイン「FLOATING ROCK」に
Adobe Fireflyで作成したAI フォトグラファー作品を展示。https://sv72.3d-gallery.net/?uid=close_your_eyes

DESIGN「WALL」VR・AR対応。

ギャラリーデザイン「WALL」に
フィンセント・ファン・ゴッホ作品を展示。https://sv72.3d-gallery.net/?uid=gogh

DESIGN「SQUARE」VR・AR対応。

ギャラリーデザイン「SQUARE」に
レンブラント・ファン・レイン作品を展示。https://sv72.3d-gallery.net/?uid=rembrandt

Ver.「MULTI」で作成VR対応。

シカゴ美術館 パブリックドメイン公開作品より、
印象派画家の作品を選り抜き展示しています。https://sv60.3d-gallery.net/?uid=theartinstituteofchicago

GALLERIST3Dで、
アーティストの活動が変わる。

GALLERIST3Dを使えば、作品の発表や見せ方だけでなく、
アーティストとしての活動を、もっと広げていくことができます。

教育機関、写真サークル、クリエイター、企業など、
さまざまな展示でご利用いただいています。
実際にご利用いただいた皆さまの感想をご紹介します。

ユーザーの声

  • 美術高校
    “まさに求めていたWeb美術館でした”

    卒業展を会場だけで終わらせず、来場できなかった方にも作品を届けられています。ホームページでは伝わらない臨場感があり、美術館を歩いているような感覚で鑑賞できました。

  • 写真サークル
    “遠方のメンバーやご家族にも展示を届けられました”

    会場へ来られない方にも作品を見てもらえるため、リアル展示とWeb展示を同時開催。前回も好評で、今回もさらに多くの方に楽しんでいただくことを期待しています。

  • 個人アーティスト
    “10年間の制作を、一つの展示として表現できました”

    年代ごとに空間を分けることで、作品の変化を歩きながら体験できるWeb個展を実現。時間や場所を選ばず、何度でも鑑賞できる点も魅力です。

  • ゲーム会社
    “今年も利用させていただき、ありがとうございました”

    展示終了後も「また開催したい」とのお声をいただき、継続してご利用いただいています。

卒業制作展、写真展、Web個展、
企業展示まで。

ギャラリスト3Dは教育機関・クリエイター・企業・団体など幅広い分野で利用されています。
会期限定の展示だけでなく、毎年開催される
作品展や継続的なアーカイブ公開など、
それぞれの目的や運営スタイルに合わせて
活用されています。





作品の魅力を、もっと多くの人へ。
個展、グループ展、卒業制作展など、
さまざまな作品発表の場で活用されています。

アーティスト利用事例

【個展】
自分だけの世界観を表現する

制作活動の集大成や、新作発表の場として。
作品や制作背景をひとつの空間にまとめ、Web個展として公開できます。

【グループ展】
複数の作品をひとつの展示空間へ

複数の作家や作品を集めた企画展・合同展示に。
場所や時間を越えて、参加者それぞれの作品を魅力的に届けることができます。





圧倒的なスピードとコストパフォーマンスで、
ビジネスの「表現」と「管理」をDX化する。
「自分で作る」ことも、「展示として運営する」こともできます。

法人・団体導入事例

【IP・エンタメ】
ファンとの接点強化・資産活用

ゲームやキャラクター、特定の世界観を持つコンテンツのプロモーションやアーカイブとして活用されている事例です。

【教育・スクール】
学習意欲の向上と継続率アップ

生徒の成果発表や、教育現場でのプレゼンテーション、ポートフォリオとして活用されている事例です。

【公共・団体・PTA】
事務局の工数削減と広域公開

地域団体や教育関係の委員会が、大規模な作品展を効率的に運営している事例です。

【文化・公募展】
伝統のDX化とアクセシビリティ

伝統ある公募展や写真クラブが、アクセシビリティ(閲覧のしやすさ)向上とアーカイブ化を目的とした事例です。

コラム

COLUMN

FAQ

よくあるお問い合わせ

  • 1ヶ月だけの利用でも大丈夫ですか?

    はい、大丈夫です。ギャラリスト3Dは展示の期間に合わせてご利用いただけます。
    1開催(1ヶ月)から始められ、必要がなくなったら解約、また展示したくなったタイミングで再開することもできます。

  • 3Dバーチャルギャラリーの設定・入力はスマホでも操作できますか?

    PCでもスマホでもシンプル操作で入力できます。詳しくは「情報を迷わず入力する方法」をご覧ください。

  • 3Dバーチャルギャラリーの操作方法をおしえてください。

    画面をドラッグするだけのシンプルな操作で、誰でも簡単に操作できます。操作方法は「マウスやタッチ。シンプル操作のご紹介」をご覧ください。

  • 3Dバーチャルギャラリーへの作品展示方法を教えてください。

    「ダッシュボード」と呼ばれる管理画面で作品を登録展示できます。詳しくは「情報を迷わず入力する方法」をご覧ください。

  • 展示会の告知はどうすればよいですか

    ダッシュボードで表示される、自動発行URLをQRコードやSNSへのシェア。公開情報画面で表示されるURLから簡単に告知できます。詳しくは「情報を迷わず入力する方法」をご覧ください。

  • サーバーやドメインは必要ですか?

    必要ありません。登録すればそのまま公開できます。

  • 作品の画像ファイルがないのですが

    スマホで撮影した画像でもそのままアップロードして使用できます。

  • 展示構築を依頼できますか?

    はい。作品画像と原稿をご支給いただくだけで、展示構築から公開まで対応いたします。詳しくは「スターターパック」ページをご覧ください。

3日間、無料で展示を作る自分にあったプランを見てみる。1開催(1ヶ月)からご利用可能。

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