JA / EN

JA / EN

ホーム

ギャラリスト3Dとは

ギャラリーを作る

操作方法

プランを選ぶ

FAQ

コラム

COLUMN

オンラインギャラリーを公開したあと、「誰か見てくれているかな?」と思ったことはありませんか。

作品を展示して、SNSで告知して、URLを共有する。でもそのあと、ギャラリーの中で何が起きているのかは意外と分からないものです。

そこで今回、ギャラリスト3Dにリアルタイム来場表示機能を追加しました。

今、この瞬間も誰かが見ているかもしれない

ギャラリー画面に、「現在 ○ 名がギャラリーを訪問中」という表示が追加されます。

たったそれだけの機能です。でも不思議なもので、「今、自分だけじゃないんだ」と分かるだけで、空間の印象は少し変わります。

リアルのギャラリーでは当たり前のこと

実際の美術館や展示会では、

  • 同じ作品を眺めている人
  • 会場を歩いている人
  • 気になる作品の前で立ち止まる人

が自然と視界に入ります。

その存在があるだけで、
「この作品、人気なのかな」
「みんなはどんな順番で見ているんだろう」
と、展示体験が少し豊かになります。

オンライン展示では、それがありませんでした。そこでまずはシンプルに、
「今、何人いるか」
を表示してみることにしました。

卒業制作展や個展にも

この機能は様々な展示で活用できます。例えば、

  • 卒業制作展
  • 写真展
  • イラスト展示
  • 個人作品集
  • バーチャルミュージアム
  • ファンアート展示
  • ゲームやアニメの記念展示

など。

公開した展示にアクセスしたとき、「現在 8 名が来場中」と表示されていたら、少しワクワクしませんか?

見る側も、展示する側も楽しい

展示する側は、「今、人が来ている」ことが分かります。

見る側は、「今、自分以外にも誰かが見ている」ことが分かります。

それだけで、展示空間が少しだけ賑やかになります。

次はどんな展示体験になるだろう

今回追加したのは来場者数の表示だけです。ですが、

  • 同時来場
  • 在廊イベント
  • ライブ展示
  • 期間限定イベント

など、オンライン展示をもっと楽しくするアイデアはまだまだあります。
ギャラリスト3Dは、作品を並べるだけの場所ではなく、

「人が集まる展示空間」

を目指しています。
あなたのギャラリーに来場者が現れたら、ぜひ画面の表示にも注目してみてください。
もしかすると今この瞬間も、誰かが同じ作品を見ているかもしれません。

「作品をアップロードして、リアルタイム来場表示も体験してみてください。」

【無料でギャラリーを作る】

おすすめの使い方

バーチャルギャラリーの作り方

ギャラリーの操作法

活用事例・ストーリー

3日間、無料で展示を作る自分にあったプランを見てみる。1開催(1ヶ月)からご利用可能。

TOPへ戻る