作品を発表する方法は、いろいろあります。
展覧会で作品を見てもらう。
SNSで作品を紹介する。
Webサイトに作品を掲載する。
そこにもうひとつ、
作品を「展示」として見てもらう場所をつくる。
ギャラリスト3Dは、アーティストの作品をWeb上で展示できるバーチャルギャラリーです。
展覧会には、会期があります。
会場に来られる人にも限りがあります。
遠くにいる人は、作品を見る機会を持てないかもしれません。
オンラインに展示空間があれば、
会場に来られなかった人にも作品を届けられます。
展覧会が終わったあとも、
作品を見てもらうことができます。
展示できる時間と場所を、もっと広げる。
それがギャラリスト3Dの役割です。
SNSでは、作品を一枚ずつ紹介できます。
でも、作品を展示することで伝えられるものもあります。
作品をどこに置くか。
どの作品と並べるか。
どんな空間で見せるか。
作品だけではなく、
作品の組み合わせや世界観まで含めて見てもらう。
SNSで「作品を見る」のとは違う、
「展示を見る」という体験をつくることができます。
展覧会で作品を発表する。
SNSで新作を紹介する。
そして、その作品をオンラインにも展示しておく。
作品を発表して終わりではなく、
そのあとも作品を見てもらえる場所を持つ。
ギャラリスト3Dは、
アーティストの活動に新しい展示の場をつくります。
ギャラリスト3Dでは、さまざまな作品が展示されています。
絵画、写真、イラスト、AIアート、彫刻など、
作品に合わせて展示空間を選び、自分だけのギャラリーをつくることができます。
ギャラリスト3Dは、
Webブラウザで作品を展示できる
バーチャルギャラリーです。
特別なソフトをインストールする
必要はありません。
作品を登録し、展示空間に配置して公開。
完成したギャラリーはURLで共有できます。
作品の画像をアップロードします。
作品に合わせて展示空間を選び、
作品を配置します。
完成したギャラリーを
Web上に公開します。
SNSやWebサイトなどから、
ギャラリーを紹介できます。
実際の展覧会と並行して、
オンラインにも作品を展示。
会場に来られない人にも
作品を見てもらえます。
会期が終わったあとも、
オンラインギャラリーで作品を
公開できます。
これまでの作品をまとめて、
自分のギャラリーとして
紹介できます。
新しい作品を追加しながら、
ギャラリーを更新できます。
作品を見てもらう場所は、
実際の展覧会だけではありません。
Web上にも、自分の展示空間を持つことができます。
作品を発表する。
そして、作品を見てもらい続ける。
ギャラリスト3Dで、
あなたの作品を展示してみてください。